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☆☆ボヘミアン・ラプソディ☆☆

2019年01月16日 02:25

こんにちは!!和真メガネ新宿本館 M・Sでございます!!

早速ですが…皆さん見ましたか!?“ボヘミアンラプソディ”!!

 

先日アメリカで発表されたゴールデン・グローブ賞にて作品賞を獲得、

さらに主演のラミ・マレックが主演男優賞を獲得し、

まさかの二冠で現地は大盛り上がりだったみたいです。おめでとー!!

 

 

私はクイーンについては全くの無知で、

話題になっているからとミーハーな気持ちで見に行ったのですが…

まんまとハマってしまい、もう7回も見てしまいました。

(おすすめのスクリーンはIMAXです!!)

 

 

そんな話題の“ボ・ラプ”ですが、ぜひ注目していただきたいのが劇中のファッション。

長髪・ベルボトムなど、当時の華やかな流行が映画の進行に合わせて変化していきます。

そして、映画の演出に大いに貢献しているアイテムのひとつが「アイウェア」。

 

劇中、クイーン結成から売れっ子になるまでを描く70年代シーンでは

おなじみのティアドロップが使用されています。

 

 

☆ Ray-Ban RX6389 55サイズ

 

形としてはやや四角いものの、角が丸く柔らかい印象です。

映画ではフレディはもちろん、ロジャー・テイラーも

この時代はこういったタイプのサングラスをかけています。

(レイ・フォスターも…)

角のないデザインがフレディとロジャーの長髪によく似合ってましたね。

 

 

トップのブリッジ部分がやや太めでシブいです。

 

 

一方、80年代になると今度は「ナス型」と呼ばれるデザインが多くなってきます。

 

 

 

☆ Ray-Ban RX6489 58サイズ

 

逆三角形でクールな印象です。一気にカリスマ感が強くなりますね!

ちなみにこの頃のロジャーは太めのセルフレームのサングラスをかけています。

(ウェイファーラー?)

 

劇中、ミラーレンズに背景を写すシーンが所々あったのが印象深かったです。

(衣装として使用されているメガネのレンズはほぼ全て反射防止コートがついておらず、

照明や周りの景色が白く反射しています。

これによってフレディの両親の目線が隠れたりするのですが、

心情とリンクしているようで泣けます・・・・・・)

 

 

劇中ではサングラスとして使用されていますが、

もちろんメガネとしてご利用いただくことも可能です。

 

映画鑑賞の際にはぜひクリアレンズを入れて、フレディになりきって鑑賞してみてください!!(笑)

 

女性でも掛けやすい、小さめサイズもございます♪

 

上 55サイズ

下 58サイズ

 

 

ただいま期間限定でレイバンのフレームがレンズ付きのお値段になっています!!

買うなら今っ!(ボ・ラプ)観るなら今っ!!

 

ぜひぜひお待ちしております!!!!^^☆☆

 

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